22日(金)大潮、無風がたまに傷、雨のち曇り
この日は、潮が緩く、風もなく、パラシュートが船の下に入る船長泣かせの日でした。何人100杯いくのだろうと心踊りましたが、前日よりも明らかに釣れない。そして22時から潮風が止まりペースダウン追い討ちをかけるように、後から来たプレジャーボートがこちらの進路に錨を打つというマナー違反。汽笛を鳴らしてもスピーカーで呼びかけても錨をあげる気配は無い。いそいでパラシュートを回収し移動したのだが、メタルハライドランプは1度消灯すると30分つけられないのでハロゲンランプに。もう一度ベイトを集めるのに時間がかかりイカ釣れず。トップは121、110、98、97、80~が2人、アベレージは悪くはない。が、大潮になり明らかにフィバーは終わりそうな気配である。


